オーテピア高知図書館・
高知市民図書館分館・分室
所蔵検索
検索ホーム
詳細検索
資料紹介
各館お知らせ
Myライブラリ
オーテピア高知図書館
ウェブサイトへ
高知市民図書館
分館・分室案内へ
県内図書館横断検索へ
 
よくある質問
 
簡易検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
本サイトではCookieを使用しています。ブラウザの設定でCookieを有効にしてください。
資料詳細
詳細検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
小児気管支喘息の患者教育 子どもと家族への健康心理学的アプローチ
飯尾 美沙/著
早稲田大学出版部 2017.8 (早稲田大学エウプラクシス叢書)
予約かごへ
My本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
持禁区分
状態
オーテピア高知図書館
3F健康安心防災
4H/493.933/イイ/
1108811488
一般
利用可
ページの先頭へ
館別所蔵
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
合計
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
オーテピア高知図書館
1
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
小児気管支喘息の患者教育
副書名
子どもと家族への健康心理学的アプローチ
叢書名
早稲田大学エウプラクシス叢書
,
005
著者
飯尾 美沙
/著
著者典拠番号
110007231470000
出版者
早稲田大学出版部
出版地
東京
出版年
2017.8
ページ数
7,268p
大きさ
22cm
言語
日本語
一般件名
小児喘息
一般件名典拠番号
511982700000000
NDC分類(9版)
493.933
内容紹介
小児気管支喘息の患者教育について、行動変容および行動継続に関連する心因的要因を含めて多面的に検討。さらに、情報通信技術と行動科学の理論・モデルを取り入れた新しい患者教育法とその教育効果を紹介する。
ISBN
4-657-17803-9
ISBN13桁
978-4-657-17803-9
本体価格
¥3600
資料情報1
『小児気管支喘息の患者教育 子どもと家族への健康心理学的アプローチ』(早稲田大学エウプラクシス叢書 005) 飯尾 美沙/著 早稲田大学出版部 2017.8(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:4H/493.933/イイ/ 資料コード:1108811488)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120219441
URLコピー
ページの先頭へ
目次
第1章▷慢性疾患における患者教育
第1節 患者教育
第2節 慢性疾患における患者教育で用いられる理論・モデル
第2章▷小児気管支喘息の患者教育
第1節 小児気管支喘息の概要
第2節 小児喘息における患者教育の研究動向
第3節 メディアを用いた小児喘息の患者教育
第4節 わが国における小児喘息の患者教育に関する課題
第5節 本書の目的
第3章▷小児喘息の患者教育効果を評価する心理指標の開発
第1節 喘息患児の長期管理に果たすセルフ・エフィカシー(SE)の役割(調査1)
第2節 保護者が行なう子どもの喘息長期管理に果たすセルフ・エフィカシー(SE)の役割(調査2)
第4章▷小児喘息の長期管理行動に影響を与える要因
第1節 先行研究の知見による小児の喘息管理行動に影響を与える要因
第2節 喘息患児の長期管理行動に影響を与える要因の検討(調査3)
第3節 保護者が行なう喘息長期管理行動に影響を与える要因の検討(調査4)
第5章▷小児喘息テイラー化教育プログラムの開発
第1節 小児喘息テイラー化教育プログラムの開発
第2節 プログラムのパイロットスタディ
第6章▷テイラー化教育プログラムの効果の検証
第1節 就学期の喘息患児を対象としたプログラムの教育効果の検証(介入研究1)
第2節 患児を対象としたプログラム内容の評価(調査7)
第3節 乳幼児期の喘息患児の保護者を対象としたプログラムの教育効果の検証(介入研究2)
第4節 保護者を対象としたプログラム内容の評価(調査8)
第7章▷テイラー化教育プログラムの改良修正および評価
第1節 テイラー化教育プログラムの改良修正
第2節 患児用修正版プログラムの評価(調査9)
第3節 保護者用修正版プログラムの評価(調査10)
第4節 医療従事者による修正版プログラムの評価(調査11)
第8章▷小児喘息患者に対する患者教育の成果および課題
第1節 本書における研究で得られた知見の要約
第2節 患児および保護者対象の患者教育における研究知見の融合
第3節 小児喘息の患者教育における今後の展望
第9章▷本書のまとめ
第1節 慢性疾患の患者教育における今後の展望
第2節 本書の患者教育研究・実践への貢献
ページの先頭へ