市村 陽亮/著

中央経済社 2026.3

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オーテピア高知図書館 3Fビジネス /336.4/イチ/ 1112936651 一般   利用可 iLisvirtual

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資料詳細

タイトル 「弱さ」からはじめるキャリア論
副書名 組織によるキャリア支援の難しさ
著者 市村 陽亮 /著  
著者典拠番号 110007669240000
出版者 中央経済社
出版地 [東京]
出版年 2026.3
ページ数 6,198p
大きさ 22cm
言語 日本語
一般件名 キャリアデザイン
一般件名典拠番号 511697100000000
NDC分類(9版) 336.4
内容紹介 なぜ主体的なキャリア形成は難しいのか? ひとは「弱い」存在であるがゆえに、主体性も揺れ動く。それでもなお主体的にキャリア形成するとは何か、組織が主体的なキャリア形成をサポートするとは何かを考える。
ISBN 4-502-57251-7
ISBN13桁 978-4-502-57251-7
本体価格 ¥4000
資料情報1 『「弱さ」からはじめるキャリア論 組織によるキャリア支援の難しさ』 市村 陽亮/著  中央経済社 2026.3(所蔵館:オーテピア高知図書館  請求記号:/336.4/イチ/  資料コード:1112936651)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120937853

目次

第Ⅰ部 問いかける
  序章 「弱さ」からキャリア論をはじめるために
  第1章 キャリア論はこれまでなにを語ってきたか
  第2章 「弱さ」を前提としたキャリアの主体性とはなにか
  第3章 組織はキャリアの主体性とどのように関わるか
第Ⅱ部 答える
  第4章 どのように実証するか
  第5章 キャリアの責任の尺度開発
  第6章 キャリアの責任に対する組織的支援の両価的影響の実証
  第7章 組織的支援の知覚とキャリアの責任の関係の日米比較
第Ⅲ部 見とおす
  第8章 問いへの答え
  終章 「弱さ」からはじまる新たな問い