オーテピア高知図書館・
高知市民図書館分館・分室
所蔵検索
検索ホーム
詳細検索
資料紹介
各館お知らせ
Myライブラリ
オーテピア高知図書館
ウェブサイトへ
高知市民図書館
分館・分室案内へ
県内図書館横断検索へ
 
よくある質問
 
簡易検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
本サイトではCookieを使用しています。ブラウザの設定でCookieを有効にしてください。
資料詳細
詳細検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
経済学入門 第4版
金子 昭彦/著 田中 久稔/著
東洋経済新報社 2026.3
予約かごへ
My本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
持禁区分
状態
オーテピア高知図書館
3Fビジネス
/331/ケイ/
1112910417
一般
利用可
ページの先頭へ
館別所蔵
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
合計
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
オーテピア高知図書館
1
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
経済学入門
著者
金子 昭彦
/著,
田中 久稔
/著,
若田部 昌澄
/著
著者典拠番号
110006781420000
,
110006144810000
,
110001536200000
版表示
第4版
出版者
東洋経済新報社
出版地
東京
出版年
2026.3
ページ数
15,584p
大きさ
21cm
言語
日本語
著作アクセス・ポイント
経済学入門
著作典拠番号
800000439040000
一般件名
経済学
一般件名典拠番号
510698000000000
NDC分類(9版)
331
内容紹介
経済学の「考え方」と基本用語をきちんと学ぶことを目的とした、初学者向けの経済学テキスト。各章末の穴埋め問題、演習問題の解答はダウンロード可能。データを全面改訂し、コラムを刷新した第4版。
ISBN
4-492-31570-5
ISBN13桁
978-4-492-31570-5
本体価格
¥3800
資料情報1
『経済学入門』第4版 金子 昭彦/著, 田中 久稔/著 , 若田部 昌澄/著 東洋経済新報社 2026.3(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:/331/ケイ/ 資料コード:1112910417)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120936433
URLコピー
ページの先頭へ
目次
序章 経済学とは何か
0.1 資本主義と経済学
0.2 市場と経済学
0.3 経済学の分析方法
第Ⅰ部 ミクロ編
第1章 消費の理論
1.1 限界便益
1.2 総便益と純便益
1.3 消費の理論と微積分
第2章 生産の理論
2.1 生産関数と費用関数
2.2 限界生産力と利潤最大化
2.3 限界費用と個別供給関数
2.4 生産の理論と微積分
第3章 完全競争市場
3.1 完全競争市場とは
3.2 市場の均衡
3.3 価格規制
3.4 租税と補助金
第4章 不完全競争市場
4.1 不完全競争市場とは
4.2 独占市場
4.3 複占市場
4.4 寡占市場
4.5 価格競争
第5章 市場と情報
5.1 期待値
5.2 レモン市場
5.3 保険市場
5.4 労働市場
第6章 外部性と公共財
6.1 外部性と公共財
6.2 外部性
6.3 公共財
6.4 公共財の最適な供給
第7章 2財モデルと分業の利益
7.1 2財モデル
7.2 分業の利益
第Ⅱ部 マクロ編
第8章 データで見るマクロ経済
8.1 マクロ経済学の目的
8.2 マクロ経済学の重要な概念
8.3 マクロデータ概観
第9章 長期モデル
9.1 長期モデルとは
9.2 生産
9.3 総需要
9.4 財・サービス市場の均衡
9.5 実質利子率と名目利子率
9.6 データで見る経済成長
9.7 経済成長の源泉
9.8 伝統的な経済成長理論
9.9 新しい経済成長理論
第10章 貨幣と物価水準
10.1 貨幣とは
10.2 物価水準の決定
10.3 貨幣需要
10.4 貨幣供給
10.5 中央銀行
10.6 インフレーションとデフレーション
第11章 短期モデル
11.1 価格の硬直性
11.2 財・サービス市場
11.3 資産市場
11.4 IS/LM分析
11.5 IS/MPモデル
第12章 短期開放経済モデル(マンデル=フレミングモデル)
12.1 為替レート,外国為替市場,為替相場制
12.2 開放経済における財・サービス市場の均衡条件
12.3 開放経済における資産市場の均衡
12.4 マンデル=フレミングモデル
12.5 国際金融のトリレンマ
第13章 総需要-総供給モデル(AD-ASモデル)
13.1 総需要曲線と総供給曲線
13.2 総需要
13.3 総供給
13.4 物価水準と国民所得の決定
13.5 インフレーションやデフレーションの要因
13.6 フィリップス曲線とオークンの法則
13.7 期待インフレ率とフィリップス曲線
終章 今後の学習のために
1 経済と経済学の歴史
2 入門以後の学習
ページの先頭へ