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レクチャー青年心理学 学んでほしい・教えてほしい青年心理学の15のテーマ 改訂版
高坂 康雅/編著 池田 幸恭/編著
風間書房 2026.2
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所蔵
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状態
オーテピア高知図書館
2F一般
/371.47/レク/
1112922917
一般
利用可
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オーテピア高知図書館
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資料詳細
タイトル
レクチャー青年心理学
副書名
学んでほしい・教えてほしい青年心理学の15のテーマ
著者
高坂 康雅
/編著,
池田 幸恭
/編著,
三好 昭子
/編著
著者典拠番号
110006127480000
,
110006976980000
,
110007162810000
版表示
改訂版
出版者
風間書房
出版地
東京
出版年
2026.2
ページ数
4,5,286p
大きさ
21cm
言語
日本語
著作アクセス・ポイント
レクチャー青年心理学
著作典拠番号
800000438790000
一般件名
青年心理学
一般件名典拠番号
511068100000000
NDC分類(9版)
371.47
内容紹介
青年心理学のエッセンスを凝縮したテキスト。青年心理学の普遍的なテーマと最新データに基づいた現代青年の動向を網羅する。尺度・ワークシート、小レポート課題なども収録。公認心理師試験ブループリント対応。
ISBN
4-7599-2564-7
ISBN13桁
978-4-7599-2564-7
本体価格
¥2700
資料情報1
『レクチャー青年心理学 学んでほしい・教えてほしい青年心理学の15のテーマ』改訂版 高坂 康雅/編著, 池田 幸恭/編著 , 三好 昭子/編著 風間書房 2026.2(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:/371.47/レク/ 資料コード:1112922917)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120935837
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目次
第1章 生涯発達の中の青年期
1.子どもからおとなへの移行期としての青年期
2.生涯発達における青年期の意味
3.青年心理学が目指す青年理解
第2章 青年期の身体的変化と心理的影響
1.青年期に起こる身体的変化
2.身体発達の世代差と個人差
3.身体と性の受容
第3章 認知と感情の発達
1.青年期の認知的特徴
2.青年期における認知と感情の相互作用
3.認知と感情の神経基盤
4.現代青年の認知・感情の理解と支援
第4章 自己意識の形成
1.自己意識の芽生えと青年期における自己への関心の高まり
2.自己意識の向かう先:自分の内面と他者から見た自分
3.Who am I?「わたしは誰でしょうか」
4.意識の主体である「自分」と意識される対象としての「自分」
5.理想自己・義務自己と現実自己の一致・不一致:こうありたい自分と実際の自分
第5章 アイデンティティの発達
1.アイデンティティとは何か
2.アイデンティティの実感としての充実感
3.アイデンティティ・ステイタスとは何か
4.否定的アイデンティティの選択
第6章 青年期の親子関係
1.現代青年の親子関係
2.青年期の親子関係の特徴
3.親からの自立
第7章 青年期の友人関係
1.友人とは何か
2.友だちとのつきあい方
3.友人グループ
第8章 青年期の恋愛関係
1.青年期の恋愛の現状
2.恋愛とは何か
3.恋愛関係が青年に及ぼす影響
4.青年期における恋愛の発達的意義
第9章 社会性の発達
1.道徳性の発達
2.向社会的行動の発達
3.社会的視点取得能力と対人交渉能力の発達
第10章 学校の中の青年
1.学校生活と学業
2.学校生活への適応
第11章 地域で育つ青年
1.地域での活動における中高生と大学生の差異および共通点
2.中高生と地域の関わり
3.高校生と地域の関わり
4.大学生と地域の関わり
5.課外活動・アルバイトにおける発達
6.居場所からみる地域における発達
第12章 ユースカルチャーを生きる青年
1.青年と文化
2.日本におけるユースカルチャーの変遷
3.ユースカルチャーの現代的特徴
第13章 青年のキャリア発達
1.進路未決定
2.就職活動
3.職業観と労働観
4.意思決定
第14章 青年期の社会不適応
1.外在的問題
2.内在的問題
3.青年期の社会不適応の考え方
第15章 生きることの意味
1.青年期の悩みと自己への問い
2.おとなになること
3.「生きる」ということ
4.おわりに
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