オーテピア高知図書館・
高知市民図書館分館・分室
所蔵検索
検索ホーム
詳細検索
資料紹介
各館お知らせ
Myライブラリ
オーテピア高知図書館
ウェブサイトへ
高知市民図書館
分館・分室案内へ
県内図書館横断検索へ
 
よくある質問
 
簡易検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
本サイトではCookieを使用しています。ブラウザの設定でCookieを有効にしてください。
資料詳細
詳細検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
NEW
構造力学 下 不静定編 第2版・新装補訂版
崎元 達郎/著
森北出版 2025.12
予約かごへ
My本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
持禁区分
状態
オーテピア高知図書館
3Fビジネス
/501.34/サキ/2
1112900756
一般
利用可
ページの先頭へ
館別所蔵
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
合計
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
オーテピア高知図書館
1
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
構造力学 下
著者
崎元 達郎
/著
著者典拠番号
110001557010000
版表示
第2版・新装補訂版
出版者
森北出版
出版地
東京
出版年
2025.12
ページ数
6,244p
大きさ
22cm
言語
日本語
著作アクセス・ポイント
構造力学
著作典拠番号
800000037940000
一般件名
構造力学
一般件名典拠番号
510771100000000
NDC分類(9版)
501.34
内容紹介
つまずきがちな不静定構造の考え方をきっちり学べるテキスト。仮想仕事の原理・剛性マトリクス・たわみ角法など、不静定構造においておさえておくべき内容を、フルカラーのイラストとともにやさしく解説する。演習問題も掲載。
ISBN
4-627-42524-8
ISBN13桁
978-4-627-42524-8
本体価格
¥3200
資料情報1
『構造力学 下』( 不静定編)第2版・新装補訂版 崎元 達郎/著 森北出版 2025.12(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:/501.34/サキ/2 資料コード:1112900756)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120919223
URLコピー
ページの先頭へ
目次
第1章 変位を仮想して反力や部材力を求める
1.1 エネルギーって何だろう?
1.2 仕事とエネルギー
1.3 変位や力を仮に考えて計算する仕事量
1.4 つり合っている力がする仮想仕事の総和はゼロである
1.5 変位を仮想して反力や部材力を求める
演習問題
第2章 仮想仕事の原理により変位を求める
2.1 弾性体の変形に対する仮想仕事
2.2 弾性体に対する仮想変位の原理とは?
2.3 仮想力の原理を用いて構造物の変位を求める
2.4 温度変化による変位や変形も計算できる
演習問題
第3章 力学現象の相反性のうまみ
3.1 仮想仕事の原理の相反性
3.2 相反定理って何ですか?
3.3 相反定理を用いて変位の影響線を求める
3.4 相反定理を用いて力の影響線を求める
3.5 断面力の影響線を簡単に求める方法
演習問題
第4章 力学現象はエネルギーが最小になるように生じる
4.1 びっくり箱のする仕事
4.2 変形した弾性体に蓄えられるエネルギー
4.3 ひずみエネルギーを力で微分するとその点の変位が求められる
4.4 ひずみエネルギー最小の原理
4.5 ひずみエネルギーを変位で微分するとその点の力が求められる
4.6 つり合い状態では位置エネルギーが極小となる
演習問題
第5章 単位荷重法と静定分解法を組み合わせて解く(余力法)
5.1 なぜ不静定構造を用いるのか?
5.2 静定構造に分解して解く
5.3 不静定次数の数え方と静定基本構のつくり方
5.4 単位荷重法を用いて不静定構造物を解く
5.5 高次不静定構造も解ける?
付録 不静定次数の数え方
演習問題
第6章 剛性マトリクスによりトラスを解く
6.1 剛性マトリクスって何ですか?
6.2 行列なんて恐くない!
6.3 軸力部材の剛性マトリクスを求める
6.4 剛性方程式を解いて変位や応力を求める
6.5 任意方向を向く軸力部材の剛性マトリクス
6.6 コンピュータに適した剛性マトリクスの作成法
6.7 不静定トラスも解ける!
演習問題
第7章 剛性マトリクスによりラーメンを解く
7.1 有限要素法って何ですか?
7.2 軸方向力と曲げを受ける棒要素の剛性マトリクス
7.3 中間ヒンジをもつ構造物も大丈夫
7.4 構造物のモデル化が命
7.5 分布荷重を等価な節点荷重へ置換する
7.6 熱荷重の取扱い
演習問題
第8章 コンピュータを使わない骨組解析法(たわみ角法)
8.1 たわみ角法も捨てられない
8.2 用語の定義と符号の約束
8.3 端モーメントとたわみ角の関係
8.4 中間荷重の影響を表す荷重項
8.5 剛比を導入した実用端モーメント式
8.6 連続条件と節点でのつり合い式
8.7 節点の変位が生じないラーメンの解法
8.8 節点が変位すると部材角が生じる
8.9 未知の部材角を決定するための層方程式
第9章 不静定ばりには3連モーメント法
9.1 応力法の代表選手3連モーメント法
9.2 3連モーメント式の誘導
9.3 部材の上下面で温度差がある場合の解き方
9.4 支点沈下が生じると部材回転角が生じる
演習問題
ページの先頭へ