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部材の力学 設計のためのはり・板・殻の弾性力学
渋谷 陽二/著
コロナ社 2025.9 (機械系コアテキストシリーズ)
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オーテピア高知図書館
3Fビジネス
/531.1/シフ/
1112733157
一般
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資料詳細
タイトル
部材の力学
副書名
設計のためのはり・板・殻の弾性力学
叢書名
機械系コアテキストシリーズ
,
A-2
著者
渋谷 陽二
/著
著者典拠番号
110003774600000
出版者
コロナ社
出版地
東京
出版年
2025.9
ページ数
10,247p
大きさ
21cm
言語
日本語
一般件名
材料力学
,
機械力学
,
弾性
一般件名典拠番号
510837600000000
,
510624000000000
,
511144500000000
NDC分類(9版)
531.1
内容紹介
機械構造物を構成する部材から、材料を創成する基本内部構造を構成する部材に至るまで、適用範囲が広い「部材の力学」。弾性力学の理論的枠組みを、典型的なはり・棒・板・殻の各部材に適用し、わかりやすく解説する。
ISBN
4-339-04532-1
ISBN13桁
978-4-339-04532-1
本体価格
¥3700
資料情報1
『部材の力学 設計のためのはり・板・殻の弾性力学』(機械系コアテキストシリーズ A-2) 渋谷 陽二/著 コロナ社 2025.9(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:/531.1/シフ/ 資料コード:1112733157)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120895903
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目次
1章 部材の力学とは
1.1 部材とは
1.2 格子構造
1.3 ハニカム構造の力学
演習問題
2章 弾性力学の基礎
2.1 変位-ひずみ関係式(ひずみの適合条件式)
2.2 コーシーの応力と平衡方程式
2.3 一般化フックの法則(応力-ひずみ関係式)
2.4 変位で記述された平衡方程式(ナビアの式)と応力で記述された適合条件式(ミッチェルの式)
2.5 エアリーの応力関数
2.6 ひずみエネルギー
2.7 仮想仕事の原理
2.8 最小ポテンシャルエネルギーの原理
演習問題
3章 はりと棒の力学
3.1 はりの変形(ベルヌーイ・オイラーの仮説)
3.2 はりの断面のゆがみ
3.3 中実棒のねじり
3.4 中空棒のねじり
演習問題
4章 板の力学
4.1 板の基礎方程式
4.2 長方形板の純曲げ
4.3 分布荷重を受ける長方形板
4.4 円板の曲げ
演習問題
5章 殻の膜変形
5.1 回転対称殻の基礎方程式
5.2 軸対称荷重を受ける回転対称殻
5.3 内圧や自重を受ける回転対称殻
5.4 膜理論における回転対称殻の変形
演習問題
6章 殻の曲げ変形
6.1 回転対称殻の平衡方程式
6.2 回転対称殻の変位-ひずみ関係式
6.3 合応力および合モーメントの構成関係式
6.4 軸対称問題における基礎方程式
6.5 円筒殻の基礎方程式
6.6 円筒殻に軸対称荷重が作用する例題
演習問題
7章 はり・板の大たわみと座屈(幾何学的非線形性と力学的不安定性)
7.1 はり柱の大たわみ
7.2 はりの大たわみ問題
7.3 板の大たわみ
7.4 板の大たわみ問題
7.5 はり柱の座屈
7.6 板の座屈
演習問題
付録A テンソル代数学の基礎
A.1 表記法
A.2 直交デカルト座標系でのテンソル
A.3 ベクトルとテンソルの微積分
A.4 曲線座標系でのテンソル
A.5 テンソルの時間微分
A.6 極分解
付録B Micropolar弾性体のはり
B.1 新規な弾性特性を創造する格子構造
B.2 Micropolar理論とMicromorphic理論
B.3 はり近似と均質化有限要素定式化
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