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1 件中、 1 件目
消費者の向社会的行動原理 カスタマー・ハラスメント予防のためのコミュニケーション
榎澤 祐一/著
ひつじ書房 2023.3
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状態
オーテピア高知図書館
3Fビジネス
/675/エノ/
1112022619
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
消費者の向社会的行動原理
副書名
カスタマー・ハラスメント予防のためのコミュニケーション
著者
榎澤 祐一
/著
著者典拠番号
110008146170000
出版者
ひつじ書房
出版地
東京
出版年
2023.3
ページ数
11,189p
大きさ
22cm
言語
日本語
一般件名
消費者
,
マーケティング
一般件名典拠番号
510964300000000
,
510246800000000
NDC分類(9版)
675
内容紹介
カスタマー・ハラスメント問題を生じにくくするには。発達心理学の知見から仮説を設定し、エンタテインメント・イベントを題材に日本と中国で質問紙実験を実施した結果から、サービス全般への適用可能な示唆を試みる。
ISBN
4-8234-1187-8
ISBN13桁
978-4-8234-1187-8
本体価格
¥5000
資料情報1
『消費者の向社会的行動原理 カスタマー・ハラスメント予防のためのコミュニケーション』 榎澤 祐一/著 ひつじ書房 2023.3(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:/675/エノ/ 資料コード:1112022619)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120703244
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目次
第1章 問題の所在と背景
第1節 問題の所在
第2節 問題の背景
第3節 本研究の目的と研究領域
第4節 本書の構成
第2章 エンタテインメント・イベントでの迷惑行為の位置づけ-消費者行動論研究において
第1節 はじめに
第2節 知覚品質と満足の定義と両者の関係性
第3節 アート財における知覚
第4節 エンタテインメント・イベントにおける消費者の知覚品質の形成
第5節 知覚品質評価メカニズムの考察
第6節 本章の含意と限界
第3章 消費者の向社会的行動の先行要因に関する先行研究と限界
第1節 はじめに
第2節 社会的交換理論による先行要因の説明
第3節 個人の合理性による先行要因の説明
第4節 社会集団に関する理論による先行要因の説明
第5節 消費者の向社会的行動に関する先行研究の限界、先行要因に関する新たな方向性
第4章 消費者の個人特性に関する先行研究レビュー
第1節 はじめに
第2節 消費者行動予測に有効なパーソナリティの条件
第3節 初期のパーソナリティ研究
第4節 心理特性に基づくパーソナリティ分類
第5節 消費者のライフスタイルに基づくパーソナリティ分類
第6節 消費者行動予測のために援用するパーソナリティの条件
第7節 パーソナリティ援用の限界と将来の研究の方向性
第5章 アタッチメント理論を援用した消費者行動研究の方向性
第1節 はじめに
第2節 ブランド・アタッチメント概念におけるアタッチメント理論の援用
第3節 Bowlbyのアタッチメント理論とその拡張
第4節 消費者の向社会的行動予測におけるアタッチメント理論の援用
第5節 アタッチメント・スタイル援用の意義-エンタテインメント・イベント消費者の分析において
第6節 アタッチメント・スタイル援用の限界
第6章 消費者の向社会的行動の先行要因の実証
第1節 はじめに
第2節 仮説の設定-アタッチメント理論に基づく消費者の向社会的行動
第3節 実証-状況想定法による質問紙実験
第4節 結論-交換的関係・共同的関係を統合した理論構築の可能性
第7章 中国における消費者の向社会的行動の先行要因の実証
第1節 はじめに
第2節 仮説の設定-他者観のポジティブさに着目して
第3節 実証-中国都市部在住者を対象とした質問紙実験
第4節 結論-日中質問紙実験結果の差異と共通点
第8章 本研究の意義と限界、今後の研究課題
第1節 本研究の意義と限界
第2節 今後の研究課題
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