オーテピア高知図書館・
高知市民図書館分館・分室
所蔵検索
検索ホーム
詳細検索
資料紹介
各館お知らせ
Myライブラリ
オーテピア高知図書館
ウェブサイトへ
高知市民図書館
分館・分室案内へ
県内図書館横断検索へ
 
よくある質問
 
簡易検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
本サイトではCookieを使用しています。ブラウザの設定でCookieを有効にしてください。
資料詳細
詳細検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
こどもプレゼン教室 論理的思考力が身につく!
前田 鎌利/著
宝島社 2020.7
予約かごへ
My本棚へ
所蔵
所蔵は
4
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
持禁区分
状態
オーテピア高知図書館
2Fこども
/809.2/マエ/
1202151104
児童
利用可
オーテピア高知図書館
2Fこども
/809.2/マエ/
0210866144
児童
利用可
長浜
開架一般
/809.2/マエ/
1310361964
児童
利用可
土佐山
開架一般
/809.2/マエ/
3510145005
児童
利用可
ページの先頭へ
館別所蔵
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
合計
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
オーテピア高知図書館
2
0
2
長浜
1
0
1
土佐山
1
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
こどもプレゼン教室
副書名
論理的思考力が身につく!
著者
前田 鎌利
/著
著者典拠番号
110006849280000
出版者
宝島社
出版地
東京
出版年
2020.7
ページ数
143p
大きさ
21cm
言語
日本語
一般件名
話しかた
,
プレゼンテーション
一般件名典拠番号
511489100000000
,
511605000000000
NDC分類(9版)
809.2
児童内容紹介
「プレゼン」とは、相手にじぶんの思っていることや考えていることを伝える方法や手段(しゅだん)のこと。みんなの前で発表したり、じぶんの考えを相手に話したりするのが苦手な人もできるよう、1時間目から7時間目までの7つの授業(じゅぎょう)で、プレゼンのやり方や考え方をわかりやすく教えます。
内容紹介
ソフトバンク・孫社長のプレゼン資料を作ったクリエイターによる、子ども向けのプレゼン教本。1~7時間目の授業で、だれでもできるプレゼンのやり方や考え方をわかりやすく解説する。チェック欄あり。
ISBN
4-299-00714-8
ISBN13桁
978-4-299-00714-8
本体価格
¥1200
学習件名
学習発表<
540322400000000
> , 物の見方・考え方<
540460300000000
> , 話し方<
540534400000000
>
資料情報1
『こどもプレゼン教室 論理的思考力が身につく!』 前田 鎌利/著 宝島社 2020.7(所蔵館:オーテピア高知図書館 請求記号:/809.2/マエ/ 資料コード:1202151104)
URL
https://opac.library.kochi.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1120477839
URLコピー
ページの先頭へ
目次
1時間目|目的を決めよう
★おこづかいを増やしてほしいなら
君のやりたいことはなにかな?
やりたいことを整理してみよう
だれに伝えるのか考えてみよう
相手にはどんなメリットがあるかな?
じぶんの考えをシートにまとめてみよう
ストーリーにしてみよう
2時間目|相手のことを考えよう
★おもちゃを買ってほしいなら
君のおとうさん、おかあさんはどんな人?
大人が求めていることを考えてみよう
おとうさん、おかあさんが喜ぶことってなに?
3時間目|伝わりやすくなるテクニック
キラーフレーズは7回使う!
すぐに使える!! 13文字の法則
要点を書くときの注意点
4時間目|説得するための材料を探そう
★ゲームをしたいなら
悪いところを見つけよう
つかみを考えてみよう
マジックナンバー3を使いこなそう!
新聞を読んでみよう!
5時間目|数字を使って説明しよう
★習いごとをしたいなら
図形にしてみよう!
数字どうしを比べてみよう!
夢をかなえる1万時間の法則
インターネットでけんさくしてみよう!
スケジュールを作ってみよう
6時間目|ビジュアルで伝えてみよう
★ペットがほしいなら
絵の苦手な人にアドバイス!
ビフォー・アフターで見せる
ストーリーを作ってみよう!
ビジュアルで伝えるためのワンポイント
7時間目|発表のしかた
★発表がうまくなりたいなら
話し方の3つのポイント
しぐさで伝えよう!
プレゼンの流れを考えてみよう!
ページの先頭へ